子どもたちが安心して笑顔で暮らせる社会を願って
11月は、児童虐待防止推進キャンペーンの期間です。
児童虐待防止のシンボルカラーであるオレンジ色には、
子どもたちの明るい未来への願いが込められています。
このたび、当社でも「オレンジシンボル運動」の趣旨に賛同し、
務所内に啓発ポスターを掲示しました。
また、オレンジ色のフェルトを使って、手作りのリースも制作しました。
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小さな花を一つひとつ作り、たくさん集めて輪にしたこのリースには、「一人じゃないよ」という思いを込めています。
一つひとつは小さな花でも、集まれば一つの大きな輪になるように、子どもたちにも「あなたは一人じゃない」というメッセージが届けばと願っています。
今回の取り組みが、児童虐待防止について考える小さなきっかけになれば幸いです。
子どもたちが安心して笑顔で過ごせる社会を願っています。


